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コラム一覧

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    2017年 第3回 個人型確定拠出年金~ツマズキポイントをクリアし、始めてみよう(その1)

    2017年のコラムは50代に必要なお金の話です。65歳でリタイアするなら最大15年。この時期はその後の人生のおいて大切な時期です。前回は、50代ならではの個人型確定拠出年金(以下iDeCo)の活用方法を見ていきました。今回は、加入を検討している方に向けた具体的な始め方を見ていきます。iDeCoを始めたいけど、申込から運用開始までハードルが高いと感じている方は多いはず。つまずきやすいポイントを整理しながらみていきましょう。今回は、運営管理機関の決め方です。

    担当
    中村 真佐子
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    2017年 第1回 人の脳は歳とともに衰えてしまうのか

    私はファイナンシャル・プランナーとして約20年、資産運用や住宅ローンなどを中心テーマに、相談業務や原稿執筆、セミナー講師等に従事してきましたが、2年ほど前から、アクティブ・ブレイン・セミナー(ABS)という記憶法セミナーの認定講師としての活動も始めました。ABSは、脳の仕組みや使い方を知ることで飛躍的に記憶力が上がることを体験できるセミナーです。記憶力が上がると自分に自信が持てます。自信が持てると自己肯定感も高まり、やる気が出ます。やる気が出るとライフプラン(夢)の達成確率が飛躍的に上がります。このコラムでは、ライフプランを達成するための脳の使い方や記憶の仕組みなどを月1回のペースで紹介していきますので、FP的なお金の面からのアプローチとは少し違った視点をお楽しみいただければと思います。

    担当
    菱田 雅生
  • テーマ
    2017年 第1回 統計で人を騙すには

    「数字は嘘をつかない!」という言葉が有りますが、実際は数字もなかなかの曲者です。確かに数字は、言葉に比べ過ちも明確になり易いですが、数字の測定、加工、分析、判断の各段階で不適切の手法を取ると誤った結論に達することも有ります。そこでは数字は嘘をつきます。言葉を少し変えれば「数字は嘘をつかないが、数字に嘘を込めることは出来る!」でしょうか。

    担当
    有田 宏
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    2017年 第1回 60歳以降の働き方と年金・雇用保険

    老齢厚生年金の支給開始年齢は生年月日によってだんだんと遅れていきます。65歳前に年金がもらえない、あるいは65歳前に年金がもらえる人も年金だけでは生活できないということで、働き続ける人はさらに増えていくでしょう。そこで60歳以降の働き方と年金や雇用保険についてお話しします。

    担当
    菅野 美和子
  • テーマ
    2017年 第2回 投資信託で知らぬ間に損してた?

    このコラムでは銀行員時代に学んだ、銀行にありがちで陥りがちな銀行商品における「銀行あるある」の教訓から金融商品との付き合い方をお伝えします。第2回は投資信託での銀行あるあるです。馴染みのある銀行で投資信託を始めたいと考える人もいるでしょう。しかし銀行で取り扱っている商品とはいえ投資信託はリスク商品、損することもあります。銀行でお客様が陥りやすい事例をもとに投資信託取引時の気を付けるポイントを見ていきましょう。

    担当
    松原 季恵
  • テーマ
    2017年 第2回 個人型確定拠出年金~今からでも遅くはない

    2017年のコラムは50代に必要なお金の話です。65歳でリタイアするなら最大15年。この時期はその後の人生のおいて大切な時期です。2017年1月から老後資金形成の一つとして個人型確定拠出年金がスタートしました。サラリーマンであれば、勤め先の会社ですでに企業型確定拠出年金に加入している方も多いでしょう。今回は、勤め先に企業型確定拠出年金制度のないサラリーマンに向けて、50代から始める個人型確定拠出年金の話です。

    担当
    中村 真佐子
  • テーマ
    2017年 第1回 銀行員のあるある話

    銀行には堅く厳しいイメージがあり、窓口に行くのは緊張すると感じている人も少なくないのでは?その緊張感は時に「わからない」と言わせない雰囲気を作り、内容を理解せず、また、聞きたいことも聞けずに手続きが終わってしまうことがあります。しかし、それでは皆さんの大切なお金に関わる大事な情報を得ることができません。このコラムでは銀行員時代に学んだ、銀行にありがちで陥りがちな「銀行あるある」の教訓をお話ししたいと思います。

    担当
    松原 季恵
  • テーマ
    2017年 第1回 差し迫る老後~老後資金計画のラストスパートは今!

    2017年のコラムは50代に必要なお金の話です。65歳でリタイアするなら最大15年。この時期はその後の人生のおいて大切な時期です。30代までに子供が誕生していれば、50代のどこかで独立。ここは人生最後の貯め時となるのです。1年間12回にわたりテーマを絞り、後悔しないサラリーマン家族が50代で準備すべきお金周りのことを連載していきます。

    担当
    中村 真佐子
  • テーマ
    1月末公開予定!

    担当
    久保 逸郎
  • テーマ
    2016年 第6回  生前事務委任契約の奮闘記~収支を知ろう~

    相続専門のファイナンシャルプランナー・行政書士の竹原庸起子です。今年のコラムでは相続の実際の現場から新シリーズとして、実際に起こった相続関連のできごとをストーリー形式でお伝えします。 今年度第5回目コラムにて、成年後見制度の実務上でしか知りえない運用や裏話として、「移行型の任意後見契約と金融機関の対応」についてお伝えしましたが、今回は、「移行型の任意後見契約」の中身である「生前事務委任契約」の実務の裏側をご紹介しますね。この移行型の任意後見契約を依頼した高齢者をAさん、その依頼を受けた専門家をBさんとしてこの後の話を進めます。

    担当
    竹原 庸起子

オフィシャルパートナー

新着情報

2017.11.14
【ご報告】
10月27日、マイアドバイザーは、閲覧総数(ユニークユーザー数)500万人を達成することができました。
SEO対策などweb上の誘導施策を行わず、地道に「顧客利益優先」原則に基づき、実務家FPの活動をしています。
倫理面が重視される世の中で、特に、ここ1年は大変多くのみなさんに見て頂いているようで、感謝申し上げます。
今後も、ご指導ご鞭撻をよろしくお願い致します。
マイアドバイザー運営者 株式会社優益FPオフィス 佐藤益弘
2017.10.23
セミナー情報 11月17日(金) をUPしました。
詳しくはコチラ
2017.10.20
2017年10月20日分のマイアドバイザーコラムを2本UPしました。
詳しくは
コチラ
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