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コラム一覧

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    2016年 第6回  中小企業と確定拠出年金

    平成28年5月、確定拠出年金法が改正されました。中小企業にとっては今回の改正で確定拠出年金を活用しやすくなるようです。

    担当
    宮一 幸子
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    2016年 第5回 運用商品~投資信託~

    確定拠出年金は加入者本人が商品を選択して運用していきます。残念ながら「よくわからないし、運用ってなんかこわいし、考えるのが面倒臭いから安全な元本確保型で」という人も多いようです。今回は「投資信託」についてみていきます。

    担当
    宮一 幸子
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    2016年 第4回 運用商品~元本確保型~

    確定拠出年金は加入者が金融商品を決めて運用していくしくみです。 金融商品は定期預金や保険商品などの「元本確保型」と「投資信託」が一般的です。「運用」ときくと「投資しなければいけないの?」と思うかもしれませんが、預金のような商品もあるのです。今回は「元本確保型」についてみてみましょう。

    担当
    宮一 幸子
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    2016年 第3回 金融商品の変更のしかた

    確定拠出年金は加入者が最初にどの金融商品で積立・運用するかを決めますが、その後自由に変更ができます。金融商品の変更のしかたには2つの方法があり、目的にあわせてどちらで変更するか使い分けしていきます。

    担当
    宮一 幸子
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    2016年 第2回 給付のいろいろ

    確定拠出年金は運用したお金を原則60歳以降になったら「老齢給付金」として受け取るものですが、万一障害状態になったら「障害給付金」として受け取ることができ、死亡したら「死亡一時金」として遺族に給付されます。

    担当
    宮一 幸子
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    2016年 第1回 ポータビリティ

    確定拠出年金には、「ポータビリティ」という特徴があります。「ポータビリティ」とは「持ち運べること」。離職や転職をしてそれまでの確定拠出年金プランに加入できなくなっても、積立分を次の確定拠出年金プランに移し換えて継続できるのです。

    担当
    宮一 幸子
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    2015年 第6回 「選択制」の確定拠出年金

    「選択制」の確定拠出年金は、企業型の導入方法の一つです。会社が確定拠出年金を導入する際、全員加入ではなく、従業員が確定拠出年金を「活用する・しない」を選べるようにしたものです。

    担当
    宮一 幸子
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    2015年 第5回 マッチング拠出

    企業型では会社が出す掛金を「事業主掛金」といいます。企業型を導入した会社が規約で定めれば、加入者が「事業主掛金」に自分で掛金を上乗せすることもできます。これを「加入者掛金」といいます。よく「マッチング拠出」と言われます。

    担当
    宮一 幸子
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    2015年 第4回 個人型確定拠出年金

    「個人型」は、税金のメリットを活かしながら個人で始められる老後資金の積立方法です。「個人型」の加入者は、2015年7月末現在で約22万7000人。年々増加していますが、まだまだこの制度を知らない人が多いようです。

    担当
    宮一 幸子
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    2015年 第3回 企業型確定拠出年金

    「企業型」は、会社にとっては、「福利厚生制度の充実」「人材の確保・育成」にプラス効果となります。加入者にとっても年金資産が「はっきり」「見えて」ライフプランの手段の一つとなります。

    担当
    宮一 幸子
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2018.09.10
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2018.09.06
北海道で発生した地震の影響により被害を受けられました皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。
2018.09.05
台風21号の影響により被害を受けられました皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。

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