ファイナンシャルプランナーなどの専門家ネットーワーク「マイアドバイザー」

コラム

海外投資のイロハを学ぶ

相談・スポットコラム 投資コラム 家計コラム 趣味・余暇コラム ライフプラン別コラム ケース別コラム エリア別コラム スポットコラム

コラム一覧

  • テーマ
    2016年 第6回 「海外投資のイロハ」アセットアロケーションとアセットロケーション

    前回までの5回のコラムの中で、海外投資をする場合に選択肢となる金融商品についてのご説明をしてきました。このコラムを通じて私が皆さまにお伝えしたいことは、投資をするのであれば、国内への投資だけではなく、海外も含めて投資を行う必要があるということです。 最終回の今回は、国内投資と海外投資の過去の投資実績を比較した上で、投資を行う場合のロケーション(運用する口座)の重要性についてお伝えします。

    担当
    永柄 正智
  • テーマ
    2016年 第5回 「海外投資のイロハ」海外に投資するための金融商品その③「外国債券」

    日本で「債券」といえば、安全資産である国債のイメージが強く、一般の方にとってはあまり馴染みのない金融商品かもしれません。しかし、海外に目を向けてみると、日本の国債に比べると利回りが高く、魅力のある「外国債券」が数多く存在しています。 今回は、海外不動産や外国株式などと比べて地味な存在の「外国債券」について、その特徴や魅力、購入する時の注意点についてお話します。

    担当
    永柄 正智
  • テーマ
    2016年 第4回 「海外投資のイロハ」海外に投資するための金融商品②「海外REIT(その2)」

    前回は、REITの仕組みやメリットなどについてご説明しました。 今回は、世界最大のREIT市場であるアメリカの現状と、アジアの有望市場に位置付けられるシンガポールREITについてお話します。

    担当
    永柄 正智
  • テーマ
    2016年 第3回 「海外投資のイロハ」海外に投資するための金融商品②「海外REIT(その1)」

    前回は海外投資の手段で比較的ハードルの低い金融商品として、「海外ETF」をご紹介しました。 今回と次回では、ここ数年日本でも存在感を高めている「海外REIT(海外不動産投資信託)」について取り上げます。まず今回は、REITの仕組みや市場規模などについてご説明していきます。

    担当
    永柄 正智
  • テーマ
    2016年 第2回 「海外投資のイロハ」海外に投資するための金融商品その①「海外ETF」

    前回は海外投資の必要性についてお話ししました。 今回からはどのような金融商品を使えば海外へ投資を行うことができるのかお話を進めていきます。 海外に投資をするための商品として一般的に挙げられるのは、株式や債券、不動産、コモディティ(原油や穀物などの商品)などですが、海外投資の初心者がいきなり個別の外国株や海外不動産などを購入することは、非常にリスクが高くおすすめしません。そこで最初に検討の対象となるのが「海外ETF」の活用です。

    担当
    永柄 正智
  • テーマ
    2016年 第1回 「海外投資のイロハ」海外に投資することのメリット

    皆さんは「海外投資」という言葉を聞いてどのようなイメージを持たれるでしょうか。 「怪しい」「危険」「詐欺」など、ネガティブなイメージを待たれる方も多いでしょう。 実際に海外への投資によって大切な財産を失う人がいることも事実ですから、そのようなイメージを持たれる方がいても仕方がありません。 しかし海外投資のみならず、国内への投資でもリスクは付きものです。投資を行うのであれば、何に投資をしようともそのリスクについてしっかりと理解することが大切です。 それではリスクを取ってまでも海外に投資を行うメリットはあるのでしょうか。 今回は、海外に投資する必要性とそのメリットについて考えてみたいと思います。

    担当
    永柄 正智
  • テーマ
    近日、公開!

    近日、公開!

    担当
    永柄 正智
  • テーマ
    2015年 第6回 シンガポールからの報告「東南アジアを席巻する日本食」

    シンガポールの「いま」をお伝えしてきた連載も今回が最終回となりました。 そこで、今回はシンガポールで感じる「日本食の人気」についてお伝えします。 多くの人種や国籍の人たちが共に暮らす多民族国家のシンガポールでは、世界各国の料理を気軽に楽しむことができます。その中でも、現在、シンガポールで急激に増加しているのが日本食の飲食店です。

    担当
    永柄 正智
  • テーマ
    2015年 第5回 シンガポールからの報告「『ASEAN経済共同体』発足のインパクト」

    いまや世界中でボーダレス化が進み、人やモノの動きが国境を越えて活発になっています。現在大詰めの交渉が行われている「TPP」(太平洋パートナーシップ協定)が妥結し締結されることになれば、経済規模で世界全体のGDPの6割を占める巨大な自由貿易圏が誕生することになり、日本でもますます貿易の自由化と拡大が進んでいくことになるでしょう。
    さて、今年はASEAN(東南アジア諸国連合)においても、ASEAN経済共同体(AEC)が発足する重要な年と位置付けられています。今回はAEC発足による影響やインパクトを考えます。

    担当
    永柄 正智
  • テーマ
    2015年 第4回 シンガポールからの報告「シンガポールの『年金制度』」

    日本では少子高齢化の進展で、年金制度を支える側の人口が減少し、将来的には年金給付額の削減が避けられない状況になっています。昨年発表された年金財政検証では、所得代替率(※注1)が50%を維持できるかどうかに世間の大きな関心が集まりました。 現役世代の方々にとっては、将来どれぐらいの年金額を受け取ることが出来るのかは大きな関心事のひとつだと思います。さて、海外の年金制度はどのような仕組になっているのでしょうか。今回はシンガポールの年金制度についてお話します。

    担当
    永柄 正智

オフィシャルパートナー

新着情報

2017.11.14
【ご報告】
10月27日、マイアドバイザーは、閲覧総数(ユニークユーザー数)500万人を達成することができました。
SEO対策などweb上の誘導施策を行わず、地道に「顧客利益優先」原則に基づき、実務家FPの活動をしています。
倫理面が重視される世の中で、特に、ここ1年は大変多くのみなさんに見て頂いているようで、感謝申し上げます。
今後も、ご指導ご鞭撻をよろしくお願い致します。
マイアドバイザー運営者 株式会社優益FPオフィス 佐藤益弘
2017.10.23
セミナー情報 11月17日(金) をUPしました。
詳しくはコチラ
2017.10.20
2017年10月20日分のマイアドバイザーコラムを2本UPしました。
詳しくは
コチラ
厳選されたFPや専門家達のコラム連載中!!一覧を見る

過去のコラム

My Adviserについて

インフォメーション