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 投資コラム 資産運用に必要ないまどきの経済知識

執筆者: 有田 宏 氏 北海道・東北エリア登録

有田 宏 氏
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2011年 第6回 世界と比較した日本の貿易依存度
 貿易立国・日本の貿易依存度は?経済成長との関係は?グローバル化の嵐の中で船を進ませることが出来るか。単に漂流するのみか。
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2011年 第5回 時価総額で見た大企業の株価
 皆様おなじみの大企業。僅か半年に満たない間にも株価の動きは大きく違う。その違いを考えてみる事こそ投資への第一歩
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2011年 第4回 震災下の円高
 日本が危機的状況に置かれている中での円高。常識的には円安になっても良さそうなものですが、これが為替の難しいところ。一見矛盾する現象はなぜ?原因を考えてみましょう。
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2011年 第3回 為替デリバティブの活用法
 良薬は上手に使えば病を治します。しかし、使い方を誤ると命を失うことにもなります。本来はリスクを回避するためのデリバティブ。致命的な大怪我を負わないためには……。
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2011年 第2回 ベンチャー企業の資金調達
 ベンチャーの資本戦略。必要なのは適正な事業計画の作成とリスク要因の洗い出し。それに基づく資本戦略の構築。有望な事業モデルも資本戦略での躓きで崩れます。
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2011年 第1回 2011年の日本の課題
 2011年。進展するグローバル化と財政の制約。その中で2011年は日本の行く末を決める重要な年となるかもしれません。
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 同アドバイザーによる過去の
「投資コラム 資産運用に必要ないまどきの経済知識」
2010年 第12回 今年の株価は、上昇?下落?
 外国に比べて低迷する日本株価!でも、ちょっと見る角度を変えれば全く違う結論に!
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2010年 第11回 ベンチャー投資で世界を変える
 冬の時代のベンチャー投資。間違えたベンチャー投資はお金をどぶに捨てる?しかし正しいベンチャー投資は、企業を育て、その企業が世界を変えることもあります。
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2010年 第10回 預金保険制度のおさらい
    気をつけたい他人名義預金。預金の種類に関わらず預金保険の対象外。さらに追い打ちは概算払いも対象外。名義人が悪意であれば通帳が無くとも預金を勝手に引き出すことも出来る
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2010年 第9回 高金利の日本 マイナス金利は不可能か?
   実質金利で見た日本。意外にも先進国の中でも高金利。それが円高を進めている一つの要因かもしれない。デフレ克服のためには前人未到のマイナス金利も視野に入れるべきではないか。
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2010年 第8回 個人向け国債の選び方
  新しく3年物が発売された個人向け国債。3年、5年、10年それぞれどのように選べばよいのか?10年物と3年、5年物を表面上の金利で比較をすることは意味がありません 。比較的人気の高い5年物は優れた商品なのか?新窓販国債を含めて比較してみましょう。
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2010年 第7回 国際会計基準という黒船
 国際会計基準という黒船がやってくる。“一刻も早く乗り込む。” “しばらく様子を見る。” “いつでも乗り込めるように準備だけはしておく。” “黒船を研究する。”いろいろな対応があります。 しかし“無視して傍観を決め込む”ことは時代に取り残されることになります。時代に取り残されるということは事業の衰退につながります。
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 2010年 第6回 “貸し剥がし”にあわないために
 貸し渋り貸し剥がしにあわないための銀行との付き合い方。経営者と銀行の信頼関係は必須。信用できない経営者は貸し剥がしの筆頭候補。
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2010年 第5回 最新金融商品の辛口通信簿
 次々と生み出される金融商品。投資家にとり良い商品とは?
新手の金融商品を投資家に目線より評価をしてみました。
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2010年 第4回 ギリシャと比べた日本財政
 財務省はオオカミ少年?
オオカミに襲われても、悪いのは嘘をついた少年?事実を見ようとしない村人?
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2010年 第3回 日本財政の行く末
 消費拡大のために必要なこと…。今こそ求められる、歳出削減と増税による財政再建。それなくしては消費の拡大は望めない…。
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2010年 第2回 破綻会社株式の損益通算
 会社破綻により株式が無価値に!原則としては出来ない損益通算。しかし特定口座であれば救済策も…。
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2010年 第1回 2010年波乱の時代
 新興国主導の経済は続くのだろうか。その中で鍵を握るのは?
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 同アドバイザーによる過去の「フリーコラム 資産運用」
2009年 第12回 2009年のマーケット
 アメリカ株高、日本株安、債券安。11月のマーケットの奇妙な動き。
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2009年 第11回 株価の指標(PERとPBR)
 これは割安株!やみくもに飛びつくとそこには落とし穴。指標の意味をよく理解することが先決。
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2009年 第10回 拡大するユーロ圏
 拡大しつつあるつつあるEUおよびユーロ。どこまで拡大するのか?国際通貨としてのユーロの今後は?
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2009年 第9回 ETFのみで有効な分散投資は可能か?
 全資産をETFのみで運用…。分散投資によるリスク軽減効果は?ETFで不足している資産は?もし再び金融危機が起きたら?
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2009年 第8回 原油先物投信
 複数の商品が出揃った原油先物投信。しかし予想外に各商品の内容には大きな違いがあります。投資目的を明確にしたうえでの商品選択が必要です。
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2009年 第7回 新興国投資
 先進国より高い成長が期待できる新興国。一方、新興国への投資には先進国以上のリスクが…。では新興国特有のリスクとは?
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2009年 第6回 原油先物ETFの活用法
 原油価格、再び上昇するか?原油価格が事業の経営に重大な影響を与えそうであれば……。原油先物取引を活用すれば原油価格の上昇も怖くはない。
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2009年 第5回 これからの外国為替相場
 日本円、ユーロ、イギリスポンドの対ドル価格の推移。為替変動の要因と為替相場予測の難しさ。
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2009年 第4回 2008年度の外国為替相場
 急激な相場展開。外国為替証拠金取引、ロスカットを導入していても、証拠金を超える損失が発生することも…。
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2009年 第3回 2008年度の企業業績見込み
 2008年度の主要企業の業績予想と抱える特殊要因。そして2009年以降のマクロの経済動向を考えるうえでのポイント。
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2009年 第2回 原油価格の盛衰
 ジェットコースターのような原油価格。原油が安くなるのは良いこと? しかし安すぎる価格の先には大きな罠が…
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2009年 第1回 どうなる2009年の経済
 金融危機に始まり実体経済の減速が予想される困難な年。その先に待っているのは?経済復調の必要条件とは?
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 同アドバイザーによる過去の「地域コラム 北海道・東北」
2008年 第12回 東証平均でPBRが1倍割れ
 PBRが1倍割れの会社、これは割安商品?しかし割安商品には訳有りのことも。
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2008年 第11回 日銀の政策金利引き下げに見る金融商品の選択
 金利上昇時は短期・変動金利商品で運用?それとも長期固定金利商品?しかし、今は金利上昇期なのか金利下降期なのか?
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2008年 第10回 金融危機時の分散投資
 アメリカのサブプライム問題から世界的な金融危機へ。今までの分散投資によるリスク低減効果は有効か?
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2008年 第9回 個人でも出来るオプションの活用法
 プロテクト・プットの手法…株価下落の損失を回避しながら、値上がり益を得ることが可能。
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2008年 第8回 上場会社の株券電子化
 2009年1月より上場会社の株券が電子化。株券をお持ちの方は一刻も早く証券会社へ。名義変更を済まされていない方は株主の権利を失うことも…
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2008年 第7回 多様化するETF(Exchange Traded Fund)
 多様化するETF。ETFのみで効果的にリスク分散されたポートフォリオの作成が可能に。
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2008年 第6回 長期金利の急上昇
 金利を決定する主要な要因は物価上昇率と経済成長率です。そして同じ金利でも短期金利と長期金利では金利決定のメカニズムが異なります。
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2008年 第5回 リスク限定型投(2)
 リスク限定型投信に仕組まれているオプション。でもオプションの売り方になるとは大きなリスクが…。
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2008年 第4回 リスク限定型投信
 リスク限定型投信に仕組まれているオプション。でもオプションの売り方になるとは大きなリスクが…。
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2008年 第3回 いつまで続くドル安
 金利平価説、国内外の金利差から為替レートを読み解く。
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2008年 第2回 他人の株式売買ミスで損失!でもそれは自己責任
 ジェイコム株の誤発注事件。そこから見る「逆指値取引」の仕組、長所、短所。
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2008年 第1回 2007年株式市場の総括
 昨年の株価と変動とその原因を探る。米国発のサブプライムだけではない。さらに国内の要因は?
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